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双子パパの脱サラ日記〜子供との時間を大切にして生きる実証実験〜

テレビ一筋だった39歳。育休取得してパパ業の大切さと”ワンオペ育児”のヤバさに気づく。「このままじゃいかん」と思うものの記者業しながらの副業はこなしきれず、扶養や住宅ローンを抱える中とりあえず脱サラ。まずはセルフリノベで2軒の大家になり収入を少し確保。このブログでは、赤字生活で始まる無鉄砲な脱サラから事業成功までの過程を包み隠さずリアルタイムでお伝えします。YouTubeもぜひご覧くださいませ。当面の着地点は「好きな時に好きな場所に旅。家族みんなで。時に一人で」。

✅クラウドファンディングにガチで取り組む①

エネルギーなし。

 

過剰書きで備忘録

  • 十日町アパート」一部屋ほぼ終わり、計算したらリフォームに約25万円かかったことがわかった。
  • 他の部屋は、水道管、ガス管、エアコン取替えだけで150万円
  • このペースで進めたら全部で300万円オーバーなことが判明
  • ヤバイ
  • クラウドファンディング」だ
  • クラウドファンディング」はメチャクチャにエネルギー使うんだ、という認識を自分に持たせる
  • お礼の品を考える
  • 2時間半考えたが、まとまらず
  • さらに真剣に考える
  • 午後は疲れ切って水泳行けず。昼寝
  • 他のクラウドファンディングを改めて読んで研究する
  • 県内向けと県外向けに分けることにする
  • コロナだし、県外の人向けに何がいいかを考える
  • 「1泊宿泊券」や「YouTubeスタジオ1回使用券」などのおなじみのお礼もいいが、もっと「自分にしかできないこと」、でも「みんなやってほしいこと」を考える
  • 考える
  • 考える
  • 山形に行ったつもりになれる、観光情報誌には乗っていない裏山形観光ビデオを送る、はどうだろう
  • 出資者のところまで伺い、編集レクチャーします、はどうだろう
  • 撮り溜まった家族写真などをおしゃれに動画に仕上げる、というのはどうだろう。こんな感じの

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https://motionarray.com/after-effects-templates/photo-slideshow-453267

重たいかなぁ。

 

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あしたは補助金の申請書を作成しつつ

クラウドファンディングを申請しなおそう。

 

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