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双子パパの脱サラ日記〜子供との時間を大切にして生きる実証実験〜

テレビ一筋だった39歳。育休取得してパパ業の大切さと”ワンオペ育児”のヤバさに気づく。「このままじゃいかん」と思うものの記者業しながらの副業はこなしきれず、扶養や住宅ローンを抱える中とりあえず脱サラ。まずはセルフリノベで2軒の大家になり収入を少し確保。このブログでは、赤字生活で始まる無鉄砲な脱サラから事業成功までの過程を包み隠さずリアルタイムでお伝えします。YouTubeもぜひご覧くださいませ。当面の着地点は「好きな時に好きな場所に旅。家族みんなで。時に一人で」。

【世永聖奈アナ⁉️白橋アナ⁉️】「さくらんぼテレビのアナウンサー」その後

YouTubeを検索していたら

ふと、興味深いテレビ番組がアップされていた。

 

北海道のTBS系列のドキュメンタリーだった。

 

とりあえずチャンネル登録したら

この局の動画が僕のページにアップされるようになった。

 

すると

 

あれ?

 

この方は??

 

 

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【お知らせ】HBC北海道発信ショップ

 

 

さくらんぼテレビの「やまがたチョイス」で

1年目から中継を担当していた世永聖奈アナ。

 

僕は「すごいな〜この人」と思ってみていたら

さくらんぼテレビ局内でも評価が高かった。

 

「あいつはすごいよ!!ルックスもいいし性格もいいし頭いいし度胸がある!!」

 

なんていってる間に

2年だけ在籍して

地元の北海道に戻ってしまった。

 

辞める前にバッタリ会ったときに

挨拶してくれて

 

「本当によかったですねぇ」というと

彼女はちょっとびっくりした顔をして少し間を置いた。

そして

心の底からの笑顔で

「よかったです〜」と答えてくれたのだった。

 

この年に入ったアナウンサーも

各社豊作の年で

みんな出世して山形を出ていった。

 

でもこうしてYouTubeで見られるのはいい。

 

 

何より、HBCという局が

YouTubeを使って攻めている姿勢がいい。

 

各局、もっとYouTube等を駆使すべきだと思うのだけど

あまり手を出さない。

 

正直、収入面では割りが合わないんだろうが

10代を取り込むために

早くYouTubeで攻めるべきだ。

 

20代の若手でチームを組み

時間制限を与え

好きな番組を作らせてみればいい。

 

プロ用の機材で楽しく作る。

それこそがテレビの存在意義。

YouTubeで好きに作らせればいいのに。

 

でないと

どんどん人材が流出するし

入ってこなくなる。

 

そこを今の経営陣はわかっていない。

 

さらにYouTubeを見ていると

こんなチャンネルが…


【えあ山形】山形のだし作って呑んでみた

 

つい3月末でさくらんぼテレビを退職された

白橋アナ。

 

むむむ。

 

YouTubeで攻勢をかけてきたか!!

 

さすがです👏

 

たぶんプロが編集している。

 

構成が朝日ビール「CM」になっているようだが

これは新しいビジネスモデルなのだろうか?

 

 

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