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双子パパの脱サラ日記〜子供との時間を大切にして生きる実証実験〜

テレビ一筋だった38歳。扶養や住宅ローンを抱える中、パパ業に全力を尽くすため会社辞めてました。セルフリノベで2軒の大家になりました。このブログでは、赤字生活で始まる脱サラから事業成功までの過程を包み隠さずリアルタイムでお伝えします。YouTubeもぜひご覧くださいませ。当面の着地点は「好きな時に好きな場所に旅。家族みんなで」。

新型コロナウイルスの怖さはまだわかっていない。行政はその秘密を明かしていない

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ぶっ倒れた男性

出典

https://www.nst.com.my/world/world/2020/01/561257/dead-man-lies-empty-street-chinas-virus-ground-zero

 

 

 

これは、AFPの1月31日の記事だ。

 

コロナウイルスの真実は、日本では伝えられていない。

僕はそう感じる。

 

僕もローカルながら記者業をやってきた。

 

行政は、世論をどう動かすかを真剣に考えている。

確信的に嘘をつく。

 

 

これは不変の真理だ。

 

それが記者をやってきた僕の結論だ。

 

新型コロナウイルスも、

まだ日本政府さえも敢えて隠していることがある。

 

僕はそう信じて疑わない。

 

これは上記の記事を簡単に訳したものだ。

 

倒れていた男性は、買い物帰りだったとみられる。

 

こうしていきなりぶっ倒れる人が続出しているという。

 

そのことはまだ、日本語では報道されていない。

 

先日の官僚の自殺も、感染してぶっ倒れてしまった、と僕は確信している。

 

 

 

 AFP - 2020年1月31日11:11@:

武漢、中国中国のウイルス流行のグランドゼロで舗装の上に死んだフェイスマスク嘘を身に着けている白髪の男、片手でのレジ袋。

 

AFPジャーナリストは、木曜日の朝に遺体を発見。

 

男はまっすぐに横たわった。

青いオーバーオールの医療スタッフは、青い毛布で身体を優しく包んだ。

 

 

AFPは警察と地元の保健当局に取材したが、

彼の事件の詳細を知ることはできなかった。

 

近くにいた女性は「ウイルスで死んだと信じている」と言った。

「最近、多くの人が亡くなっている」

 

 

 

武漢のAFP記者は病院で長い列を見ており

何人かの患者は医者に会うために2日間並んだと言う。

 

彼を調べた法医学の専門家のチームは、

危険な物質のスーツを脱いだ後、すぐに同僚から消毒剤を噴霧された。

 

現場近くで喫煙している一人の男は、

タバコを消してフェイスマスクを着用するよう警察から鋭く言われた。

 

彼はすぐに彼らの命令に従った。

 

AFPがシーンを観察した2時間で、

少なくとも15台の救急車が通り過ぎた。

 

最後に、黒い窓が付いた白いバンが男を連れ去るために到着した。

 

体は黄色の手術用バッグにファスナーで固定され、担架でバンに運ばれた。

 

バンが走り去った後

スタッフはすぐに地面を掃除し始め、

が横たわっている通りを消毒した。



 

 

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